2009年07月03日

Microsoft Tech·Ed Japan 2009

ことしも横浜で開催予定。楽しみだ。

2,000 人の IT エンジニアが集う 3 日限りの真夏の祭典 | Microsoft Tech·Ed Japan 2009
開催日程 2009年8月26日(水)~28日(金)
開催場所 パシフィコ横浜
参加料 有償 (早期割引 7月17日まで)

2009年07月02日

大人の科学マガジン Vol.24 「4ビットマイコン」

大人の科学マガジン Vol.24 「4ビットマイコン」を購入。

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ネットで発見するやいなや、Amazon で予約したものだ。

早速組立て、弄ってみた。

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ニーモニック表からマシン語を拾って、4ビット宛入力していく。
4ビット入れては、プログラムカウンタをインクリメント。

走らせると、1個の7セグメントLEDや7個のLEDが光ったり、スピーカーから音が出たりする。
なんだか、とても懐かしい感じがする。

昔、友人が持っていた「マイコン」の本を初めて見たときの衝撃は忘れられない。
直ぐに書店に「マイコン」関係の本を買いに走って、読み耽った。

  • 「マイコン入門」日本電気 大内 淳義 著 (広済堂出版)
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  • 「マイ・コンピュータ入門」と「マイ・コンピュータをつくる」「マイ・コンピュータを使う」 安田 寿明 著 の三部作 (講談社 ブルーバックス刊)
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そして、勿論買える筈もなかったが、TK-80 に憧れた。

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  • CPU μPD8080A 2MHz
  • メモリ ROM 768バイト (MAX1024バイト) + RAM 512バイト (最大1024バイト)

多分その辺りが、私のコンピュータへの憧れの原点で、今の仕事に繋がっている重要な体験の一つだ。

2009年07月01日

こみゅぷらす Community Launch 2009 ~Windows 7 コミュニティ勉強会 with Tech Fielders 東京編~ レポート

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イベントレポートをあげました。

ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
おかげさまで充実したときを過ごすことができました。

2009年06月23日

Rhodia #10

ゲット。
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※ 二つ並んでいるのが #10。もう一冊は #11。

現在、愛用しているのは #11。皮のカバーを付けて、万年筆と一緒にほぼ常時身に付けている。

対する #10 は意外と小さ過ぎず、書き易い印象。
私の場合、一枚当たりそれほど書かないので、より携帯性の良いこちらに替えようかとも考えている。

カバー:
http://www.rakuten.co.jp/slip-on/599283/599307/896356/

# そうなると、小さい万年筆も欲しくなる。

2009年06月22日

恐竜化石発掘体験

週末は家族で福井県立恐竜博物館の「恐竜化石発掘体験」に行ってきた。
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子供たちは、ハンマーとタガネで一億年以上前の地層を割り、てんでに木や貝の化石を見つけていた。

2009年06月19日

INETA Day 2009 募集開始

INETA Day 2009 の参加者募集が開始された。

マイクロソフト 萩原正義氏とアークウェイ 森屋英治氏がクラウドのアーキテクチャの話をされる。
クラウドに関するお二人の話を続けて聴ける、というのは、中々にすごいことだと思う。

  • 萩原氏 「クラウドでのアーキテクチャの原則と考慮点」
  • 森屋氏 「Windows Azure アーキテクチャと開発」

私はスタッフとして参加する他、最新技術トラックで Visual Studio 2010 と .NET Framework 4.0 をご紹介する予定。

『INETA Day 2009 ~コミュニティパワーをリアルに体験しよう』
日時 2009年7月11日(土) 13:00-17:30 (受付開始 12:15)
会場 日本科学未来館
  • みらいCANホール (7F) 受付
  • 会議室1 (7F)
  • 会議室2 (7F)
申込 http://www.ineta.jp/tabid/232/Default.aspx
定員 300名
参加費 無料 (事前登録制・要 INETA への登録)
セッション詳細 【最新技術トラック】
  • 13:00-14:15 (75)
    Microsoft ソフトウェアアーキテクト 萩原 正義 氏
    「クラウドでのアーキテクチャの原則と考慮点」
  • 14:30-15:45 (75)
    株式会社アークウェイ 代表取締役 森屋 英治 氏
    「Windows Azure アーキテクチャと開発」
  • 16:00-17:15 (75)
    こみゅぷらす/VSUG 小島 富治雄
    「C#4.0 と Visual Studio 2010/.NET Framework 4.0~ここが Cool! いけてる機能10連発!~」
【コミュニティトラック】
  • 13:00-13:40 (40)
    VSUG
    「タイトル未定」
  • 13:45-14:25 (40)
    インフラジスティックス・ジャパン(株) デベロッパー エバンジェリスト 池原 大然 氏 (アイネタビューロ登録スピーカー)
    「Prism ではじめる Silverlight LOB アプリケーション開発」
  • 14:30-15:10 (40)
    WisdomSoft 赤坂 玲音 氏
    「Silverlight カスタムコントロール開発」
  • 15:15-15:55 (40)
    .Netユーザーエクスペリエンス研究所 児玉 宏之 氏
    「WPFの新しいコントロール」
  •  16:00-17:15 (75)
    パネルディスカッション
    「レガシー資産をどうされていますか?」
【チュートリアルトラック】
  • 13:00-15:45 (165)
    XPJUG 小井土 亨 氏
    「オブジェクト指向設計入門」

2009年06月17日

角七輪

子供が大きくなってきたので、久々に家族で自宅の前でバーベキューをやった。

先ずは、家の前に七輪を持ち出し、炭を熾す。

バーベキューは七輪でやるのが良い。炭を熾しやすいだけじゃなく、珪藻土で出来ている分熱が逃げないので、火持ちが良く炭持ちが良い。

これが、金属製のバーベキューセットなぞを使うと熱が逃げるので、十分に温度が上がらないし、のべつ炭を焼べていないといけない。上手く食材が焼けないし、火の世話も忙しくて、焼く係の者が楽しめない。第一不経済だ。

家には石川県の名産品の角七輪というのが在る。通常の丸い七輪と違って、長四角をしている。これが真に具合が宜しい。

一度に多くの食材が載せられるし、多くの串を平行に並べて焼くことが出来る。また、左右に分かれているので、夫夫に四角い金網を載せ、異なった火力で使うことも出来る。

これで、薄切りの牛ロースでも串に刺した地鶏でも新鮮な栄螺でも烏賊でも塩結びでも野菜でも、どんどん焼いてしまう。
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足元にはクーラーボックス。中に氷水を入れて缶麦酒が泳がしてある。これで絶妙な冷え具合になるのだ。

角七輪から焼き上がったばかりの焼き鳥を直に手に取って、そして、氷水に手を突っ込んで缶麦酒を取り出しぷしゅっとやる。

これより旨い麦酒を私は知らない。

2009年06月09日

どうぶつしょうぎ

先週「どうぶつしょうぎ」というものがあることを知った。

どうぶつしょうぎ ― Wikipedia より引用。

どうぶつしょうぎは、3×4の盤面をもちいた簡略化された将棋である。
主に児童への将棋の普及活動のために北尾まどかにより2008年に考案された。

駒が、ライオン、ゾウ、キリン、ヒヨコ (「成る」とニワトリ) の絵になっていて、進める方向に○が描いてある。盤には "LET'S CATCH THE LION!" と書いてある (ライオンを取ると勝ち)。将棋を知らない人にもわかりやすい。

通常の将棋の81マス40駒に対して、12マス8駒。ルールも思い切りシンプルになっている将棋だ。

ルールはこちら。

こちらで1,200円 (送料別) で買えるらしい。

面白そうなので、週末に作ってみた。

材料は、小学校などで使う工作用紙。カッターナイフで切って木工ボンドで張り合わせる。駒は、5cm角に切った紙を6枚貼り合わせたもの×8個。盤は、工作用紙の半分を4枚貼り合わせた。
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絵は Microsoft Office Publisher で自由曲線を主に使って描いてみた。印刷して駒の表裏に貼る。表面にニス。
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早速子供たちと遊んでみた。将棋を知らない子供でも直ぐにルールを理解した。
だが暫くすると、思ったよりも奥が深いことに気付いた。かなり頭を使う。

「詰めどうぶつしょうぎ」をやって練習してみるとしよう。

2009年06月08日

金津創作の森

週末は、家族と福井県「金津創作の森」へ。

工芸品や芸術品を色色と鑑賞することができて楽しかった。
工芸品では、木製キーボードや越前和紙で作った RHODIA カバーなどが面白かった。

また、創作の森というだけあって、オブジェが森に溶け込むように在って、とても気持ちの落ち着く素敵な空間だった。

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2009年06月05日

2009/06~09 IT系イベントに関する計画

以下のイベントに参加を計画中。

2009年07月
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